最近の記事
header_logo.GIF

インドネシア語・インドネシア進出ならお任せ下さい。

2018年01月08日

2018-1-7


自民幹事長 首相特使でインドネシア訪問へ
自民党の二階幹事長は、日本とインドネシアの国交樹立60周年を記念する行事の開会式典に出席するため、安倍総理大臣の特使として、今月中旬から、 ... 日本とインドネシアの国交樹立60周年となることし、文化やスポーツの分野での交流や、音楽イベントなど、さまざまな記念行事が予定されていて、今月20日には、 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
「世界一醜い豚」撮影に成功 ジャワ島の希少イノシシ
同園によると、乱獲や生息地である森林の減少により、生息数は1980年代前半から急減した。 英国とインドネシアの研究チームは、「絶滅の危険性が高い」とされるスンダイボイノシシの保護に向けて正確な個体数を把握するため、ジャワ島の森林に自動撮影カメラを設置した。 インドネシアでは現在、スンダイボイノシシを保護 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
年の差55歳、親友の母に恋した 法律越えた「秘密婚」
インドネシア・スマトラ島南部の農村カランエンダ。昨年7月、約200人が暮らす平和な集落には珍しい、警察が出動する騒ぎが起きた。原因は村道の大渋滞。300人以上が民家に集まった盛大な結婚式の混雑のせいだった。 新郎は地元のスラメットさん、16歳。新婦は同じく地元のロハヤさん、71歳。年の差は55歳だ。同国の ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
中国の報復に日本は投資多角化で対抗
日本も中国の経済制裁を骨身にしみて経験した。2012年9月日本政府が尖閣諸島(中国名・釣魚島)を国有化すると、中国全土80カ所以上の都市で激しい反日デモが起きた。北京ではデモ隊1万人が日本大使館前に集まり、日本製品の不買を叫び、青島では暴徒と化したデモ隊が日本企業の工場10カ所以上に乱入し、放火し ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
研究者と観光客を魅了する秘境のジンベエザメ
インドネシア東部チェンドラワシ湾で、3人の漁師が波に揺れる木枠から身を乗り出し、バケツに入った小魚を海に投げていた。すると、直径1メートルはあろうかという大きな口を開けたジンベエザメが一瞬、顔をのぞかせた。30分に及ぶ格闘の末にジンベエザメを漁網に引き込むと、待機していたダイバーらはすかさず網に ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
じゃがたらとはどこか?
じゃがたらとは現在のインドネシアの首都であるジャカルタを指します。じゃがたらのあるジャワ島から日本に多くの品物が渡来したことから、じゃがたらの呼称は古くから知られていました。たとえば、じゃがいもの別称としてジャガタライモというものがあります。さらにはジャワ島で作られた木綿と絹の交織である縞織物も、 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 ウェブ 
 
インドネシアのスマトラサイ
インドネシアのスマトラサイ―スライドショー [動物] 絶滅寸前のスマトラサイが隠しカメラに映っていた。2年ほど前ですが、当時その記事を読みました。い...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
posted by Mark at 02:23| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。