最近の記事
header_logo.GIF

インドネシア語・インドネシア進出ならお任せ下さい。

2018年03月05日

2018-3-5


インドネシア商用車市場、回復の兆し、3つの追い風
インドネシアでバス・トラックなどの商用車や建設機械の販売が急回復している。17年の販売台数は前年比で18%増の約24万台となった。ジョコ政権の巨大なインフラ開発計画、観光需要の拡大、資源価格の上昇の3つが追い風になっている。東南アジア最大の人口を抱え、高い経済成長も期待できる同国は「働く車」の大 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
中国車、東南アジア躍進=低価格、EVで攻勢
年間販売台数100万台超でASEAN最大の自動車市場インドネシア。昨年の国際自動車ショーでは中国の「五菱」ブランド車が注目を集めた。2017年の中国ブランド車の販売台数は5418台とまだ少ないが、前年に比べて約64倍に急増。日系メーカーは「今後人気が高まるようなら脅威になりうる」と気を引き締める。
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
人間のように「2足歩行」で歩く謎の牛の動画がインドネシアで話題に!非難の声も
2足歩行で歩く動物と言えば我々「人間」がまず思い浮かびますが、訓練をすれば犬でもネコでもクマでも歩くことは可能です。しかし本能的に常時2足で歩くという動物は、人間と鳥ぐらいなものですが、なんと今回インドネシアに、常時2足歩行を行う謎の牛が発見され爆発的に広まっているとのことです。 ー2足歩行をする牛!
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
顔が「ペルシャ猫」のような謎の牛がインドネシアで産まれる
インドやインドネシア中国といったアジア地域ではなぜか不思議な生物がよく産まれ、そしてそれが神聖化していくという流れがよくあるわけですが、それがある ... 顔がペルシャ猫とは、なかなか想像できないわけですが、今回話題となっておりますのはこちらの、インドネシアの「Probolinggo地区」にあるペンディ村で産まれた牛 ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
第6部 伊藤忠商事/3 地熱発電、粘りの14年
最大の誤算は資材価格の高騰などで当初の計画では資金が足りなくなり、電気を30年間買い取ってもらう国営の電力会社や、地熱の権益を持つ国営石油会社、インドネシア政府との間で契約見直し交渉を迫られたことだ。電力会社への売電価格の引き上げについては10年に合意したが、金融機関から融資を引き出すため ...
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
働く外国人5458人 県内5年連続最高
このほかフィリピン(799人)、インドネシア(310人)、韓国(239人)、ネパール(222人)が上位だった。 産業別では、製造業(1855人)が最も多く、宿泊・飲食サービス業(785人)、教育・学習支援業(624人)、農業・林業(602人)と続いた。外国人を雇用している事業所は1023カ所で前年比12カ所増。5年連続増えた。
Google PlusFacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
韓国化粧品の新興市場攻略に弾み 中国からアフリカ・中南米へ
マレーシア、インドネシア、アラブ首長国連邦(UAE)に代表されるイスラム圏市場も、韓国化粧品企業の代表的な戦略ターゲットだ。 韓国政府や研究機関はすでに3〜4年前からイスラム教の戒律にのっとったハラル認証化粧品のコンサルティング、ハラル化粧品フォーラムなどを実施し、近ごろその成果が表れている。
posted by Mark at 18:01| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。